会社概要
50年間の価値
ルピニ・タルゲは1958年にアキッレ・ルピニ(Achille Lupini) とエミーリ
ア・ルピニ、Emilia Lupini、によって設立されました。
500uの第一工場で操業を開始したルピニ・タルゲは17,000uの広さを持つ
ポニャーノの近代的な工場とプエブラ(メキシコ、2005年)の8,000uの新
工場を通じて、常に魅力あふれる製品やデザインの開発に取組み、全世界の
顧客の要望にお応えするサービスを提供しています。
アルミ製装飾品、アルミおよびプラスチック製エンブレム、ホイールキャッ
プ、クロムメッキを施したプラスチック製エンブレム、アルミ内装といった
分野において、ルピニ・タルゲは世界の自動車産業界の重要なポジションを
担っています。
自動車デザイナーやエンジニアはルピニ・タルゲを最良のパートナーと考え
ており、自社ブランドを構築していく上で、ルピニ・タルゲの企画力や品
質、生産能力を高く評価しています。
現在ルピニ・タルゲは4つの大陸で30ヶ国のメーカーに製品を提供していま
す。
ルピニ・タルゲのグループ事業所はイタリア、スペイン、イギリス、ドイ
ツ、米国にあり、メキシコには近年操業を開始した生産工場があります。 |